越路吹雪さんが宝塚歌劇を退団、映画は東宝、歌は、コロムビアレコードの専属に成った1950年代のSPレコード時代(78回転)余り、知られてないと言っても良い、越路吹雪「オリジナル歌謡曲」牧村旬子のカヴァー。あの時代にこんな曲が在ったのか?と思う程、「otonaチック」お洒落で、カッコイイ!「ひとつの心」「花のマンボ」は、東宝映画の主題歌でもある。 藤浦洸 菊田一夫 岩谷時子 原六朗 古関裕而 仁木多喜雄 和田隆夫 馬渡誠一 作詞 作曲家たち、ゴージャス(なんてビッグな方々)